made in japan-日本発世界-

人生の持ち時間は限られています。だからこそ、
一瞬、一瞬を大切に生きたい。
今日が明日へとつながる生き方でありたい。
blayn(ブレイン)という社名には
「今この瞬間を大切に生きていく」
という、私たちの想いが込められています。
以下、当社が求めている人材、もっとも大切にしている、
想いについてお伝えしたいと思います。

出会いは偶然の必然

当社の採用は、性別、年齢、国籍は一切問いません。
また能力重視した採用も行っておりません。
出会いは偶然の必然。
出会うべくして出会うものだと信じています。
その為、頭数合わせの採用は一切行っておりません。
志望動機の「想い」をもっとも大切にしています。

誇りある仕事を

当社では創業以来、
「自分達の信じられるサービスを提供する」
「誇りある仕事をする」
という信念を大切にしてきました。
サービスは企画から開発、販売、サポートまですべて自社提供。
メーカーとしてオリジナル製品、
そして自社ブランドに強いこだわりを持っています。

何をやるかよりも、誰とやるか

旅は、「どこに行くか」よりも「誰と行くか」が大切です。
これは会社でも一緒です。人生は限られています。
そして限りある時間だからこそ、心から信じられる仲間と過ごしたい。
苦楽をともにし共に成長していきたい。
この想いに共感いただける仲間を探しています。

数字で見るブレイン

売上高比率
利益配当

14期連続増収

2003年の創業以来、安定した右肩上がりの増収が続いています。
中でも2015年度には大幅な増収に加え、かつてない記録的な増益を達成しています。

売上利益率

「売上利益率」とは売上高から売上原価を引いた“儲け”の割合を表す数値です。企業の収益力を計る指標のひとつで、製造業では、それによって会社の製品の採算性を判断することができ、売上利益率が高いほど高付加価値の製品を販売しているということになります。
日本の製造業の平均20.3%に対してブレインの78%という数値は突出して高いものだと言えるでしょう。

売上高比率

当社全体の売上におけるクラウドとエムポスの比率を示す数字です。
それまで売上の100%を占めていたクラウド事業の他に、2年前から始動したエムポス事業というもうひとつの成長エンジンが加わったことによって、より安定した発展が可能となりました。

営業利益率

「営業利益」とは売上高から人件費や材料費等のコストを引いたもので、これが売上高に占める数値が大きいほど儲ける実力のある優良企業といわれています。
わが国の製造業平均2.7%、SONYやパナソニックといった有名企業でも5%といわれる中、ブレインの営業利益率20%は特筆に値する数字といえるでしょう。

新卒初任給
男女比
離職率
有給取得率

新卒初任給

大半の企業の新卒初任給が20万円代と横並びにある中、2016年の当社実績は30万円。製造業に目を向ければ、他を圧倒してのナンバーワンといえます。
当社独自のインターン制度により在学中から一般社員と同等の仕事を経験することで、入社時には即戦力として活躍できる実力を身につけられる。それがこの初任給に結びついているのです。

︎平均年齢(29.8歳)

社員の平均年齢は30歳に満たない29.8歳という若い会社です。20代でリーダーを務める社員も少なくありません。いわゆる体育会系の窮屈な上下関係もなく、それが社員一人ひとりが、自分の考えや意見を言える自由で風通しのよい社風を生み出していると言えるでしょう。

離職率

ブレインに新卒で入社した社員の3年以内離職率は3.8%。厚生労働省が2015年に発表した2012年就職の新卒の3年以内の離職率32.3%と比べると、その低さが際立っていることがわかります。

取得特許数
解約率

四冠達成

長い歴史があるレジスター業界に新規参入したブレインの POSレジが大きく売上を伸ばしている秘密のひとつにそのデザイン性の良さがあります。 デビューした 2014年にはグッドデザイン賞を受賞。翌2015年には世界3大デザイン賞と称されるドイツのレッドドット大賞を、ソニーやマツダ、ヤマハといったナショナルブランドと並んで受賞。
さらに2016年、ドイツ産業省が主催するドイツデザイン賞では、全ノミネート約4000点の中から1%に満たない30数点のみに与えられる金賞を獲得するという栄誉に輝きました。

法人契約社数7000社

メール配信システムの現在の契約社数は7000社。顧客へ魅力的なサービスを提供することで6年連続で業界No.1の座を保ち続け、その数は創業以来 14年間、一度も前年を下回ったことがありません。

成長の軌跡

カスティーロ笹塚

2003 - 2004
カスティーロ
笹塚

山一ビル3階

2004 - 2005
山一ビル3階

石橋ビル2階

2005 - 2010
石橋ビル2階

ヒューマックス渋谷ビル10階

2010 - 2014
ヒューマックス
渋谷ビル10階

 六本木ヒルズ森タワー

2014 -
六本木ヒルズ
森タワー17階

出会いは偶然の必然
出会いはブログだった

電鉄会社を皮切りに、産業機械メーカー、人材派遣会社など7回の転職を経て入社したのがブレインでした。きっかけは「偶然」としか言いようがありません。
以前勤務していた会社の上司がいつも熱心に目を通していたブログがあり、それをたまたま読んでみた結果、私もいつの間にかファンになっていた。そのブログ主が天毛(代表)だったのです。

ちょうど、当時開発していたレジスターの試作機のことがリアルタイムで書かれていて、その画期的なアイデアと性能に、これは絶対に売れるという直感が働きました。
レジスターが正式にリリースされたと同時に、その場でアポを取って面会。レジスターの販売代理店をやらせてくださいと熱弁を振るっているうちに、面白いヤツだと思ってくれたのか、どうせならうちに来ないかと、誘われたわけです。

やりたいことをやれよと言ってくれる会社

ブレインという会社をひと言で表現すると、やりたいことをやれよと背中を後押ししてくれる会社です。入社して最初の三ヶ月、自分で思うように営業の仕組みを作ってやってみろと、かなりの予算をつけて自由にやらせてくれました。が結果は毎月赤字続き。ちょうど試用期間だったので、これで終わったなと思いましたが、ひと言も責めることなく、そのまま頑張れと励ましていただけたときは、本当にこの会社に入ってよかった。どんなことがあっても、恩に報えるよう頑張ろうという思いを新たにしたことを覚えています。

お客さんの懐に飛び込む

レジスターの販売という仕事の性質上、お客さんのほとんどが飲食店の経営者です。仕事に対する情熱が人一倍強く義理や人情といったことをとても大切にする方たちが多いので、隠し事のないいわゆる腹を割った付き合いを求められます。仕事が終わってからお客さんと飲みに行くこともしばしばで、ときにはお客さんのご自宅に泊めて頂き、翌日はそこから出社ということも珍しくありません。

大変な仕事のように聞こえるかもしれませんが、私は人と接することが好きなので逆に楽しんでいると言っても過言ではありません。私は、仕事が命だと公言しています。仕事バカだと言われるかもしれませんが、苦労した末にようやく契約が取れたときの達成感は、なにものにも代えがたいものがあります。

最近取り組んだ仕事

現在はレジスターの販売に協力してくれる会社の開拓をやっています。パートナーの中でも、食品の卸会社など特に飲食店に強い会社に働きかけていて、それなりの手応えを感じています。また、これまでは既存の飲食店への営業でしたが、これからは新しい店がオープンするのを待っているのではなく、こちらから財務や経営面のコンサルを紹介するなど、積極的に開店を支援しようという攻めの方向でやっています。

100年残る仕事を
アイデアを形にしていく喜び

前職はウェブ系の制作会社でデザイナーをしていました。デザイナーといっても私の場合はほとんどが単純作業で、ディレクターに出された指示に従って淡々と作業を進めていくのが日課でした。そこに自分なりのアイデアだとかテイストを差し挟む余地はありません。ひと言でいえば「自分じゃなくてもできる仕事」で、そこにある種の虚しさのようなものを感じていました。

デザインの道に進んだきっかけが、モノ作りをしたいとい う思いだったので、その気持ちはなおさらでした。「自分のアイデアを形にしたい」、という以前からの思いが断ち切れず、転職を決意。結果的に当社に就職できたわけですが、本当によかったと思っています。さまざまな案件に企画段階から参加して、そこで自分なりの意見やアイデアを提案できて、それが目に見える形となっていく過程が面白くて仕方ありません。

仕事へのこだわり

新しい職場に来て、最初に感じたのがみんなの仕事に対するこだわりの強さです。「こだわり」という言葉に語弊があるなら、誇りとか熱意と言い替えることができるのかもしれません。「まあ、いいか」とか「こんなものでいいか」といった妥協が一切ない。それは当社代表の天毛のプリンシプル主義でもあるわけです。ですから、自分もデザインには徹底してこだわることができ、結果、常に満足できる仕事ができているのではないかと自負しています。

チームワークでするデザイン

私は高1から就職するまでずっとプール監視員をしていました。単独作業かと思われがちですが、一人ひとりが個別に見ているわけではなく、フォーメーションがあってチームの連携がとても大切な仕事なんです。いまのデザインの仕事もそれと同じで、チームワークがとても大事です。誰とも口をきかないまま一日中パソコンのモニターとにらめっこなどということはなく、常にコミュニケーションを取りながら仕事が進めていきます。

最近取り組んだ仕事

これまではウェブサイトの製作を主に手がけていましたが、最近はUI(ユーザーインターフェイス)に移ってきています。具体的にはレジスターで使用するアプリの画面のデザイン。クルマで言えばボティのデザインです。これまでやったことのない領域なので、まだ完全に自分のモノにできているという実感がなく、いまは一生懸命キャッチアップしているところです。

高まるモノ作りへの意欲
ブレインに感じたシンパシー

大学を卒業して最初に入った会社は、いわゆるグローバルカンパニーと呼ばれる大企業でした。小さい頃から自分でレゴなどをコツコツと組み立てていくことが好きだったのと、外国に興味があったことからその会社を選びました。海外の工場で現地の人たちと一緒に製品を作るというのが自分の夢だったのです。

しかしその会社では、誰がやっても同じ結果が出せるように仕事のルールや手順がすべて事細かに決められていて、自分で工夫するとかアイデアを出してどうこうするという機会はほとんどゼロでした。

もっとモノ作りに近い仕事に携わりたいという思いが高じて、転職を決意。転職情報を集めているうちにピンと来たのがブレインでした。「モノ作り」と「メイド・イン・ジャパン」へのこだわりにすごくシンパシーを感じたんです。

まったくの未経験で飛び込んだ世界

職種は営業とエンジニア。僕がやりたいのは、作ることなのでエンジニアを選びました。それまでITの勉強はまったくしたこともなく知識もゼロでしたが、未経験でも可という言葉に惹かれ、無謀かなとも思ったのですが、思い切って応募しました。
あるとき天毛(代表)からこんなことを言われました。
「同じ未経験でも、もし君が営業アシスタントで応募してきていたら雇わなかった。なにも経験がないのに開発エンジニアで応募してきたという、その心意気とチャレンジ精神を買って採用したんだよ」
素直に嬉しかったです。うちの会社ではよく言われていることですが、本当に仕事というものは「何をやるかより誰とやるか」だということがそのときしみじみとわかりました。

目指すは最強プログラマー

なにしろ経験がなかったので不安でした。だから、その不安を一日でも早く振り払うためにエンジニアの先輩たちから教わりながらいまでも勉強を続けています。

僕がいましているのは、メール配信サービスの保守です。現段階では「作る」というよりも、いまあるシステムをメンテナンスしながら円滑に運用させていくのがその仕事ですが、将来的には自分で自由自在にプログラムを書けるようになっていたいと考えています。
これまでモノ作りというのは、自分の目の前にあるものを組み立てたり加工したりするというイメージがあったのですが、数字や記号の羅列であるプログラムも、実は作ることに変わりはないということを最近、あらためて感じるようになり、モノ作りへの意欲がますます高まっています。

最近取り組んだ仕事

メール配信サービスのサーバーの保守や、メールになにかトラブルがあったときの対応や、そこで得られた情報をSlackという社内コミュニケーションツールに統合することなどをやっています。まだ、完成には至っていませんが、なにかトラブルが起きた際のアラートシステムのプログラムをいま書いているところです。

3年後の自分が楽しみ
魅力のひとつは職場環境

就活に際して、私は会社選びに2つの条件を掲げました。1つは、比較的小規模で新しい会社であること。将来的に成長できる余地が大きそうなベンチャー企業で、バリバリといろんな仕事を経験してみたいと考えたからです。

もう1つは4年間学生生活を送った東京、できれば都心にオフィスがあること。この2つの条件に沿った会社を探していく中で出合ったのがブレインでした。ミーハーと言われても、オフィスが六本木ヒルズというのは大きな魅力でしたし、実際、毎日こうして通勤していても、目の前にそびえ立つタワービルを見上げるたびに、「よし、今日も頑張るぞ」って、気分も上がるし仕事に対する意欲も出るので、やっぱり会社のある場所とか環境というのは大事だなと感じています。

特技を活かしたかった

子どもの頃、祖母がやっていたガソリンスタンドが遊び場でした。だから客商売には慣れていたし好きだったので、将来は人が相手の職業に就きたい。でも、ひとりで大好きなイラストを描いたりデザインを考えるクリエイティブの仕事もしたい……。あれもやりたいこれもやりたという欲張りな性格なのですが、実際にブレインに入社して感じるのは、この会社が自分に向いていたなということ。

インターンのとき、業務の流れをフローチャートにまとめるという仕事を任されたのですが、パワーポイントを使わずに、あえて手描きのイラストで作ったらそれが意外と好評で、天毛(代表)に見せたところ、すごく褒めてくれて描くことはそのまま続けたらいいと言われてすごく嬉しかったことを覚えています。

先が読めない。だから面白い

電話対応から営業、資料製作……いろんな分野の仕事をさせてもらっています。これまで興味はあったものの、ネットやPCに関してはまったくの素人だった私が、最近ではお客様からの技術的な問い合わせにも答えられるようになっている。そういったことも、やりたいと言えば、どんなことでも挑戦させてくれるブレインの社風のおかげなのかなと思っています。

ブレインという会社は、新しいことに挑戦するのが好きな人にはすごくいい会社じゃないかなと思います。私自身、これから3年後にどんな仕事をしているかわかりません。いい意味で先が読めない。でも、その先が見えないところが逆に楽しみなんです。

最近取り組んだ仕事

新しいサービスの開始に向けての準備を任されています。そのひとつがマニュアルの更新ですが、当然、新しくなった機能などに関しては多くの問い合わせが来ることが予想されますので、あらかじめどんな質問が寄せられるか予想して、想定問答集を作るといったことがその仕事です。

小さな目標をひとつずつクリアしていく。
そこに成長がある
部分(スペシャリスト)ではなく
全体(ゼネラリスト)

高校生のときから『BLOODY MONDAY』や『攻殻機動隊』といったハッカーをテーマにした漫画が好きで、自分も将来はコンピュータを自由自在に扱えるようになりたいと思っていました。
大学でも一通りは勉強できますが、コンピュータは全体を習得するまである程度時間がかかります。だから大きな会社では仕事を完全な分業制にして、限られた範囲の作業だけを行うスペシャリストを作っていくわけですが、ブレインでは「部分」ではなく「全体」がわかるゼネラリストになれます。誤解を恐れずに言えば、給料をもらいながら勉強ができますし、実際に定期的な勉強会も開かれています。

会社としての懐の深さに感激

私の現在の仕事は主にウェブ関係ですが、先日、レジ部門のほうからiOSのアプリを作って欲しいというオファーが来たときに、未経験の分野でしたがダメ元で「自分にやらせてください」と手を挙げたら「やってみろ」という答えが返ってきて、あらためてその懐の深さに感激しました。
大学時代の友人などから、大手に就職したものの、毎日、ひたすらプログラムのテストだとかデバッグ(不具合の修正)だけで変化がないという話を耳にする度、自分は本当にラッキーだったなと思います。

将来の目標

いまはまだ、先輩との圧倒的な実力差を感じることがしばしばですが、それで落ち込んだりせず、「今日はここまではやろう」と自分で目標を立てて、それをクリアすることを自分に課しています。もし達成できなくても、次は必ずやりとげて少しでも成長していくことを心がけています。
今後の目標としては、上から作れと言われたものを作るだけでなく、自分からアイデアなり企画を提案して、それを実際に製品として生み出せるくらいの実力をつけたい。「あいつに任せておけば、なんとかやってくれる」という信頼を得られるような人間になりたいと考えています。

最近取り組んだ仕事

当社のホームページで、お客さまに向けてのレジ周りの商品発注や申込みのためのフォームを作っています。それと並行して不定期ではありますが、レジスターの検証をしています。具体的に言えば、レジスターのソフトウェアに不良やエラーはないか、実際と同じ使用環境下できちんとレジスターが動作するか調べるわけです。出版でいえば校閲係のようなもので、地味ですが重要な仕事です。

日々の成長を実感できる仕事を
自分の手でなにかを創り出したい

高校時代から始めたダンスに集中したくて大学を休学して海外に渡り、腕を磨いていました。主に東南アジアでしたが、ストリートパフォーマンスやクラブで踊ってお金を稼いでは大学に戻るという生活を繰り返しです。
そんな中、知り合いのダンサーに影響されて始めた蛾の採集が、趣味の域を越えて商売になっていった。かなりいいお金になりましたが、あるときふと、これは自然破壊で得たものを横流ししているのだということに気づいて嫌になった。やっぱり自分の手でなにかを創り出せる仕事につきたいと考えて、それで選んだのがエンジニアの道でした。

自分でも感心するくらいの努力

学生時代の専攻は経営工学で、まったくの畑違いでしたが、一から十まですべて独学で勉強しました。学校に行かなくても自分ひとりで努力すればその苦労が身になると思った。ブレインに入社する前の1年間は、寝ているとき以外はほとんど勉強でした。自分でも感心するくらいです。ダンスにせよ、昆虫採集にせよ、やりだしたら脇目も振らずにのめり込むというのが自分の長所でもあり短所でもあるのですが……。
なぜブレインを選んだのかというと、大きな目標をもっている会社がいいなと思っていたからということがひとつ。
「それ、本音じゃないよね」と言いたくなる、歯の浮くような企業理念が書き連ねてある求人サイトには嫌気がさしていたので、ブレインの「まだ世にない製品を」というシンプルなフレーズが心に刺さりました。

エンジニアの愉悦

エンジニアの仕事の魅力は、「まだ世界にない、誰も見たことがないものを比較的簡単に創り出せる」ということです。例えば新しい工業製品だと、相当な数の人間や予算、時間を投じる必要がありますが、コンピュータのプログラムなら、正しいやり方さえ知っていれば誰でも作れます。
エンジニアの仕事は多くが勉強です。次から次に新しい技術が生まれ、日々進化していく技術にキャッチアップしていかなければならない。その努力を怠るとあっという間に置いて行かれてしまう。泥臭いけど、やはり努力と集中力が必要な仕事じゃないかなと思います。
いまは仕事が楽しくて、むしろもっと回して欲しいとさえ思っています。経験を積み重ねていって、たとえばこれから1年後にいまを振り返ったとき「ああ、俺、成長したな」と自分自身で実感できるようになっていたいと思います。

最近取り組んだ仕事

BtoB(法人顧客相手のビジネス)の新規製品の開発を現在手がけているところです。リリース前だし、他社に先駆けたものなので、まだ詳しいことは言えないのですが、ある既存の技術を応用したまったく新しい製品です。いまが8合目といったあたりでしょうか、完成したら画期的な製品になることは間違いないと思います。

自分の人生をどう生きるか
最初の面接で惨敗

最初に就職した会社は半年で挫折。SE(システムエンジニア)の仕事自体は好きしたが、帰れない、寝られない、風呂にも入る時間もない、という状態が半年続いたところで心が折れました。
そこからいくつかの企業の営業部門を経て、仕事を通してできた仲間数人と起業したのですが最終的には解散することになったときに、知人から「受けてみないか」と紹介されたのがブレインでした。
そこで天毛(代表)と面接となったわけですが、苦戦しました。営業はそれなりにできるつもりでしたが、この分野なら誰にも負けないと胸を張れるものもないし、たとえ入社できたとしてもすぐに成果を出せる自信もなかったからです。
「就職を考える以前に、自分の人生をどう生きたいのか」
「30歳になるまでの間に、どんな自分になっていたいのか」
天毛から投げかけられた問いに答えることができません。惨敗でした。
すごく怒られました。
確かに自分は単に目の前のことだけに気を取られて、そのときそのときを生きているだけで、どんな人間になりたいのかなんて考えたこともなかったことに気付かされた。けっきょく「考え直してこい」のひと言で面接は終了です。

心に引っかかった言葉

「終わった」と思いました。でも天毛の言葉がいつまでも心に引っかかって、もう一度自分を見つめ直そうと、それまでの自分を振り返ってそれをノートに書き起こしているうちに、たどり着いた結論が「20代のうちに自分に自信をつけること」でした。
それでもう一度だけチャンスをくださいと再面接をお願いして、「何かができるようになる」ではなくて、「自分自身を信頼できる人間になりたい」ということをそのまま自分の言葉で伝えることができた。
――それが、いま私がこのブレインという会社にいる理由です。

仕事が楽しいと胸を張って言える

いまの私の一番の関心事は「仕事」です。それで楽しいのって聞かれても、楽しいと答えられる。仕事が好きだからです。
いろんな会社を転々としてきたからよくわかるのですが、ブレインは古い上下関係やしがらみのない風通しのよい会社です。
オフィスがワンフロアだから全ての部署が見渡せるので、いまの状況がどんな感じなのか伸びているか伸びていないか、うまくいっているかいないかを感覚的に把握することができる。それもまた風通しのよさにつながっているのだと思います。

最近取り組んだ仕事

メール配信事業における日々の仕事のサポートや売上管理をしています。もうすぐ始まる新サービスのリリースに向けた各自の動きを全体的に統括するプロジェクトマネージャーのようなことをしています。たとえば開発陣に対しては進捗状況の把握してスケジュールを管理したり、あるいはユーザーからの要望や意見などを新しいサービスに反映させられるよう意見を出すなどしていて、現在はその仕組をシステム化するため努力しているところです。

働く意味とやりがい
大型船か小型ボートか

就職するなら大企業と思っていました。世間的な通りもいいし、途中で会社の倒産やリストラに遭う可能性も少ない。大きな船のほうが安定していて人生設計もしやすい。そんな考えの元、世界的に名前を知られる某大企業に就職しました。
乗ってみてわかったのですが、大きな船は小回りがきく型のボートに比べて、行く先も決まっているので揺れないし安定していますが、乗っていても景色がゆっくり流れていくだけで、ほとんど代わり映えのない生活が続いていくだけなんです。だから、10年後、20年後の自分の姿が先輩社員を見ていれば予想ついてしまうんです。実際、入社してすぐに総務から将来の退職金の話をされたときはびっくりしました。

転職を決意した理由

私が転職を考えた理由のひとつに、社内に、自分もあんなふうになりたいと思えるような人がいなかった、ということが挙げられます。よく「会社の色に染まる」などと言いますが、毎朝、何千人もの社員が全員同じような服装と髪型で出勤してくるのを見てふと恐怖を感じたことを覚えています。

私に転職を決意させたのは、先輩の転勤でした。結婚して東京に家を建てたばかりだったのに、地方支社への転勤を命じられたんです。抗議すべきだと言っても、自分は会社のコマだからと、その人は新婚の奥さんを残して単身赴任していきました。
私自身、ある程度は会社のコマや歯車になるのも仕方がないと思っていましたが、やはり働く意味や、やりがいはほしかった。でも、ここにいたのではそれすらも得られない。そう考えて転職を決意しました。

転職して感じた自由のありがたさ

私がブレインに入社してまず感じたのは「自由」です。まず、スーツという会社員の制服がないこと。もちろん仕事によってはスーツにネクタイが必要なときもありますが、それは個人の判断に任されています。髪型も髪色も自由です。実際、私は耳にピアスをつけて会社に行っていますがなんのお咎めもありません。
前職では当たり前だった、個人を役職名で呼ぶこともありません。社長であろうが部長であろうが、みんな「さんづけ」です。
職種や仕事の垣根もありません。同僚が困っていたり、助けが必要そうなときには自然と誰かが「それ、オレがやるよ」「私がやります」となる。ありがちな言い方ですが、ひとつの家族みたいです。
同じ会社の社員でありながら、一生話をすることもないであろう人たちに囲まれていた私からすると、本当に毎日を人間らしく過ごせているなと実感しています。

最近取り組んだ仕事

ブレインメールは顧客の数だけで7000社に上るため、一人あたりが担当する会社は相当数になります。その上、16年前にサービスを開始した当時と比べて契約内容やサービスの種類も増えており、請求額の算定なども複雑化しているので、それをいかに効率よく一元化していくかということに力を注いでいます。ITに関してはまだまだ素人ですが、必要に応じて知識を得ながら勉強しているのが現状です。

敢えて困難にチャレンジする愉悦
バリバリの商社マンに訪れた転機

ブレインに入社する以前は、商社の駐在員としてタイのバンコクにいました。担当していたのは産業用ロボットや工作機械で、ほんとにバリバリの商社マンという感じでやっていました。商社はメーカーなどから仕入れたモノを右から左に流して、そこで発生する口銭と呼ばれる手数料を稼ぐことで成り立っています。とはいえメーカーの不手際でも、責任を負うのは間に入っている商社で、日夜問わずその対応に追われるうちに、なにか違うなという違和感が徐々に出てきて……。

それであるとき、フェイスブックを眺めていたら、友人のお勧めとしてある本のタイトルが目に飛び込んできた。ふだん本なんか読まない自分が、なぜ読む気になったかというと、そのタイトルに惹かれたからでした。

一冊の本が人生を変えた

『独立不羈』なにものにも束縛されず、自分ひとりの足で立ち、行動すること――。一般的には馴染みの薄い四文字熟語ですが、私はこの言葉を以前から知っていて、好きでした。それで好奇心を刺激されて、日本から取り寄せて読んでみた。

魂をワシづかみにされたというか、揺さぶられました。すごいなと。自分もこんなふうに生きたいなと思った。それでそのまま会社を辞めて、帰国と同時にブレインの門を叩いていました。

最初は、「どんな会社か見てやろう」くらいの気持ちで出席した説明会だったのですが、『独立不羈』の著者である天毛(代表)の考え方を聞いたら、やっぱり他の経営者とは一線を画しているなと思わされた。私も学生時代バックパッカーで80カ国くらいは回っていたので、そのあたりも天毛と合ったところかなと思います。

自分で変えていける会社

入社後はエムポス事業部に配属となったわけですが、実際にこの目で内部を見たら必ずしもすべてが理想的とは言えませんでした。だからこそ逆に燃えました。

扱う製品の量も価格も桁違いのガチガチの商社にいたので、商品管理にはある程度自信があり、その部分では貢献できると考えたのです。 私は敢えて困難なことにチャレンジするのが好きなタイプので、不遜ながら取り組むべき課題が多いぶん、やりがいがあるなと思いました。レジスター部門はまだスタートアップして2年の新しい事業ですから伸びしろも大きいと思ったわけです。

この会社に勤めていて、やりがいに感じるのは、自分で会社を変えていけるということです。多くの日本企業が頭打ちと言われる中、ベンチャー自分たちで開拓できるそのスピード感が楽しい。

最近取り組んだ仕事

誰がやっても同じように売れる仕組み、システムを作ることが自分のひとつの使命だと考えているのでいまは、そのことを中心にやっています。
いま、あるメーカーと提携してレジを売るための新しいルートを構築しています。そういった手法は従来にはなかった異例のやり方ですが、それを自分で引っ張ってきてすぐに実行できるところがブレインのいいところだと思います。

インターンの目心地よいスピード感
なぜ「ブレイン」なのか――

松尾 元々POSレジに興味があって、いろいろなレジメーカーをネットなどで比較検討しているときに、出合ったのがブレインのウェブサイトでした。とにかくスタイリッシュで洗練されていて、直感的に「ここだ!」と思ってすぐに応募しました。私の趣味は食べること。どうせ仕事をするなら自分が好きな場所で楽しくという思いがあったので、アルバイトもずっと外食系でした。そこでレジスターの操作をしているうちに、注文されたメニューがデータとして集計されて分析され、それが店の経営戦略に役立っているということを知って、その仕組みがすごく面白いなと思った。それが、私がレジ業界に興味をもつきっかけでした。

金森 自分はネットのニュースサイトで読んだ天毛(代表)のインタビュー記事がきっかけでした。とにかく熱くて元気のある人間だなと。ただ就職に関しては、まだ具体的なイメージも固まっておらず、正直レジスターやITにもそれほど興味はなかったのですが、天毛の本が出版されていることを人づてに知り、買って読みました。大げさではなく、人生観が変わりました。とにかく、この人の会社で働きたい、というより「もう、絶対に働くんだ」と心に決めました。その時点で私の会社選びは終了したといってもいいと思います。

実際に働いてみて

松尾 私がインターンとしてブレインに入って最初に任されたのが、デザイン部が製作したマニュアルのチェックでした。チェックだけでなく、より分かりやすくするためのアイデアなども出すように言われて、自分なりにレポートにまとめて提出したら、それがそのまま採用された。これは本当に衝撃的でした。入って間もないインターンの提案でも、いいものはいいと評価してくれるその柔軟性にびっくりすると同時に感動しました。

金森 私がこの会社で最初に感じたのは、チームワークとそのスピード感のすごさです。意思決定から行動して結果を出すまでの時間がとにかく早い。とにかく一秒ごとにものごとがどんどん進んでいくという感じで、インターンだからという甘えは一切許されません。最初はついていくのが大変でしたけど、信頼で結ばれたチームワークとそのスピードに慣れていくとそれが心地よくなって、いまではすごい充実感があり、一日がたつのがあっという間です。
ひとつの会社に就職して、一緒に働く人たちというのは今後の人生の大半の時間を一緒に過ごす仲間となるわけですから、会社選びには、仕事の内容もそうですがやはり「人」をいちばんに見るべきなのではないかと思います。

最近取り組んだ仕事

金森 最近ですが、ようやく単独で営業を任されるようになりました。自分でアポを取ってお客さまと商談して契約につなげることが仕事です。先日もある飲食店にレジスターを納めさせていただいたのですが、そのときに「いろいろ迷ったけれど、結局ブレインさんが一番熱心で、早く動いてくれた。どこの会社より惚れました」と言っていただいたことが大きな励ましになっています。

松尾 エムポス事業部のサポートがいまの私の主な仕事です。電話の対応などをしながら、社内用コミュニケーションツールの項目で、どれが必要でどれが必要でないかなど精査し、社内業務的なフローに関することを自分なりにまとめることなどをやっています。これからも社員の一人ひとりがスムーズに仕事ができるようその流れを作っていきたいと考えていて、今後改善していくべき課題やポイントはないか見ているところです。

自分の力を100パーセント使い切る
直感的に「この会社で働けたら」と思った

私は前職でもある企業でオンラインゲームの背景やいわゆる“デコメ”の制作を担当していました。そこでは分業化が進んでいて、上からの指示に従って機械的に淡々と仕事をこなしていくルーティンワークがほとんどで、肩書こそ「デザイナー」でしたがあまり主体的にデザインをしているという感じはありません。
それで転職を考えるようになり、クリエーター系の転職サイトを見ているときに知ったのがブレインでした。まず惹かれたのが、ホームページのサイトがビジュアル的にもすごくスタイリッシュで洗練されていたことで、直感的に「この会社で働けたらいいな」と思った。それが当社を志望した動機です。
面接のとき、天毛(代表)にされた質問で印象に残っているのが、「いままででいちばん頑張ったことはなにか」というものでした。
私がそもそもデザイナーを目指したのは、大好きな音楽のCDジャケットのデザインを手がけてみたいという夢があったからで、自分なりに音楽界にコネクションを広げてジャケット制作のチャンスにつなげていくということをしていたので、口下手なりに一生懸命その話をしたことを覚えています。

仕事が自分を変えてくれた

縁あってブレインで働くことになりましたが、仕事は相当ハードで、それこそ一から十まですべて任されたので、嫌でもいろんなことを覚えていきました。
例えば当社のサイトのリニューアル。そのときが初めての本格的なコーディング(HTMLやJavaScriptといったプログラミング言語を使って、インターネットブラウザ上でWEBサイトが表示できるようにすること)でした。最初は右も左もわからない状態で作業に時間もかかりましたが、いざ仕事をやり終えてみると、それまでとは違う自分になっていることに気づきました。ひと言でいうと成長していたんです。この経験は自分にとってものすごく大きな宝だと思いました。他の面でも入社した当時に比べるとずいぶんスキルアップすると同時に、苦手分野が少しずつ克服されてきているような気がしていて、每日が新鮮で仕事に飽きるということは考えられませんでした。

制限があるからこそ集中できる

現在で入社6年目。入社してから2年目で結婚、子どもも二人生まれましたが、その度に産休をいただきました。それまでブレインには産休制度がなかった(というより必要がなかった)ので、私が第一号です。
出産の直前、できれば子どもを産んでからもアルバイトでいいから仕事を続けさせていただきたいというお話をしたとき、天毛は心よくオッケーしてくれた上に「絶対戻ってこいよ。正社員として」という言葉をかけてくれたことが嬉しかったです。 出産後もその言葉通り、暖かく迎えていただいたときは本当にこの会社でよかったなと思いました。
子どもを育てながら仕事をするのは、本当に大変です。子どもを保育園に迎えに行く時間が決まっているので、仕事に費やせる時間が限られています。でも、そのぶん集中できるような気がしています。
私が現在担当しているのは、パンフレットやマニュアルといった印刷物のデザインです。紙の印刷物はWEBと違って、紙幅、つまりスペースが限られています。その限られたスペースでどう情報をうまく盛り込んで見せることができるかが自分との戦いです。WEBに比べて自由度はずっと少ないけれど、私はその制限があるからこその面白みを感じます。時間もまた、それと同じような気がします。長ければいいというのではなく、どれだけその時間内に自分の力を100パーセント使い切ることができるかが大事なのだということを、この会社で学ばせていただいた。そんな気がしています。

最近取り組んだ仕事

当社のパンフレットやマニュアルといった印刷物のデザインを主に担当。

募集要項

エンジニア(アプリケーション)
  • 求める人材
    ◇素直である
    ◇協調性がある
    ◇主体性をもって行動できる
  • 仕事内容
    ◇自社製品・サービスの開発
    ◇新規開発、既存サービスのブラッシュアップ
  • 使用言語
    Golang PHP JAVA
  • 開発環境
    Gitを使ったPullRequestベースのワークフロー
  • 勤務地
    〒106-6117
    東京都港区六本木6丁目10番1号
    六本木ヒルズ森タワー17F
  • 給与
    (新卒)年収360万円〜
    (中途)経験を考慮のうえ、当社規定により決定

    ◇試用期間3ヶ月
    ◇残業(45時間)含む
  • 勤務時間
    10:00~19:00(休憩1時間)
  • 休日・休暇
    ◇シフト制(月9日休み)
    ◇有給休暇(取得率73% / 2016年実績)
    ◇慶弔休暇
  • 福利厚生
    ◇昇給随時
    ◇交通費支給(30,000円/月まで)
    ◇社会保険
    ◇雇用保険
    ◇健康診断(年1回)
  • 利益配当
    営業利益の20%を全社員で均等分配
エンジニア(オペレーション)
  • 求める人材
    ◇素直である
    ◇協調性がある
    ◇主体性をもって行動できる
  • 仕事内容
    ◇自社製品・サービスのサーバ、ネットワーク関連業務
  • 使用言語
    Golang PHP JAVA
  • 開発環境
    Gitを使ったPullRequestベースのワークフロー
  • 勤務地
    〒106-6117
    東京都港区六本木6丁目10番1号
    六本木ヒルズ森タワー17F
  • 給与
    (新卒)年収360万円〜
    (中途)経験を考慮のうえ、当社規定により決定

    ◇試用期間3ヶ月
    ◇残業(45時間)含む
  • 勤務時間
    10:00~19:00(休憩1時間)
  • 休日・休暇
    ◇シフト制(月9日休み)
    ◇有給休暇(取得率73% / 2016年実績)
    ◇慶弔休暇
  • 福利厚生
    ◇昇給随時
    ◇交通費支給(30,000円/月まで)
    ◇社会保険
    ◇雇用保険
    ◇健康診断(年1回)
  • 利益配当
    利益額の20%を全社員で均等分配
エンジニア(ハードウェア設計)
  • 求める人材
    ◇素直である
    ◇協調性がある
    ◇主体性をもって行動できる
  • 仕事内容
    ◇自社製品・サービスの設計、開発
  • 勤務地
    〒106-6117
    東京都港区六本木6丁目10番1号
    六本木ヒルズ森タワー17F
  • 給与
    (新卒)年収360万円〜
    (中途)経験を考慮のうえ、当社規定により決定

    ◇試用期間3ヶ月
    ◇残業(45時間)含む
  • 勤務時間
    10:00~19:00(休憩1時間)
  • 休日・休暇
    ◇シフト制(月9日休み)
    ◇有給休暇(取得率73% / 2016年実績)
    ◇慶弔休暇
  • 福利厚生
    ◇昇給随時
    ◇交通費支給(30,000円/月まで)
    ◇社会保険
    ◇雇用保険
    ◇健康診断(年1回)
  • 利益配当
    営業利益の20%を全社員で均等分配
アカウントマネージャー
  • 求める人材
    ◇素直である
    ◇協調性がある
    ◇主体性をもって行動できる
  • 仕事内容
    ◇自社製品・サービスの提案
    ◇予算スケジュール管理
    ◇営業ノルマなし、髪型・服装自由
  • 勤務地
    〒106-6117
    東京都港区六本木6丁目10番1号
    六本木ヒルズ森タワー17F
  • 給与
    (新卒)年収360万円〜
    (中途)経験を考慮のうえ、当社規定により決定
    [アカウントマネージャー平均年収600万円]

    ◇試用期間3ヶ月
    ◇残業(45時間)含む
  • 勤務時間
    10:00~19:00(休憩1時間)
  • 休日・休暇
    ◇シフト制(月9日休み)
    ◇有給休暇(取得率73% / 2016年実績)
    ◇慶弔休暇
  • 福利厚生
    ◇昇給随時
    ◇交通費支給(30,000円/月まで)
    ◇社会保険
    ◇雇用保険
    ◇健康診断(年1回)
  • 利益配当
    営業利益の20%を全社員で均等分配
デザイナー
  • 求める人材
    ◇素直である
    ◇協調性がある
    ◇主体性をもって行動できる
  • 仕事内容
    ◇WEBサイト企画・制作
    ◇自社サービスのUIデザイン
    ◇製品カタログなど販促物のデザイン
  • 勤務地
    〒106-6117
    東京都港区六本木6丁目10番1号
    六本木ヒルズ森タワー17F
  • 給与
    (新卒)年収360万円〜
    (中途)経験を考慮のうえ、当社規定により決定

    ◇試用期間3ヶ月
    ◇残業(45時間)含む
  • 勤務時間
    10:00~19:00(休憩1時間)
  • 休日・休暇
    ◇シフト制(月9日休み)
    ◇有給休暇(取得率73% / 2016年実績)
    ◇慶弔休暇
  • 福利厚生
    ◇昇給随時
    ◇交通費支給(30,000円/月まで)
    ◇社会保険
    ◇雇用保険
    ◇健康診断(年1回)
  • 利益配当
    営業利益の20%を全社員で均等分配
バックオフィス
  • 求める人材
    ◇素直である
    ◇協調性がある
    ◇主体性をもって行動できる
  • 仕事内容
    ◇経理業務、決算業務
    ◇請求書/お見積り等の作成
  • 勤務地
    〒106-6117
    東京都港区六本木6丁目10番1号
    六本木ヒルズ森タワー17F
  • 給与
    (新卒)年収360万円〜
    (中途)経験を考慮のうえ、当社規定により決定

    ◇試用期間3ヶ月
    ◇残業(45時間)含む
  • 勤務時間
    10:00~19:00(休憩1時間)
  • 休日・休暇
    ◇シフト制(月9日休み)
    ◇有給休暇(取得率73% / 2016年実績)
    ◇慶弔休暇
  • 福利厚生
    ◇昇給随時
    ◇交通費支給(30,000円/月まで)
    ◇社会保険
    ◇雇用保険
    ◇健康診断(年1回)
  • 利益配当
    営業利益の20%を全社員で均等分配

選考プロセス

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